カシオ腕時計(CASIO)Baby-G/GMS/MSG-501-1799電池交換修理

この腕時計のベルトについては別ページ”Baby-G/GMS/MSG501メタルバンドの緩み”で解説しています。この写真をみて”おや?”って思った方はするどい!そう、「左竜頭」ですね。

文字盤の深さが強調され良い雰囲気ですね。

10Barですから防水。

バックルの重厚さが凄い!

変わったプッシュバックル。

20Barか?と思える重厚なスクリューバック。

おっと!写真サイズの変更を忘れていますね(;^_^A。ラグ部はCリングで留まっているのが良く分かります。

これが裏蓋を開けたところですが耐磁プレートが見えます。

これは乗せてあるのみですから、摘み出します。

アナログでありながらリチュウム電池。

これはこの三箇所の爪で留まっているのみ。よって電池の横にピンセットかドライバーを差し込めば簡単に電池が浮いて外れます。

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