昨日は行う電池交換も無く時間はたっぷり。
更新のページ作成とバンド販売の写真加工&編集
を集中的にやっておりました。昨日のみで15ページ作成しましたか。
当然キーボードを触ったままの姿勢が続きます。
そんな午前11時10分。ベルトの写真を撮ろうとカメラを持って
かがんだ時でした。背中に鈍い痙攣が・・・
瞬間やばい!と背筋を伸ばしますが見事痙りました。(;_;)
そこでいつもの接骨院ですが歩いて1分。昨日木曜は午後休診。
そして午前の受付は11:15分。あと5分遅かったら・・
昨日一日、仕事にならなかったでしょう。
今日も、しこりが残るので午前中は接骨院でブログ更新は昼から。
痙ったのは胃の裏なので胃が弱っているという事でした。
これには心当たりがあります。
実は、ここ数ヶ月、夜は自分の時間を大事にと外食にしていました。
所が、もう2週間くらい自分の部屋で一人でお食事&一杯飲んでいます。
外食と言っても行く店は限られるのですが
行く先々で会って話しかけてくる団塊の世代のお方が居まして。
まだ2回しか話した事は無いのですが。向こうも毎日
外食しているのはそれなりの事情があるのは、私と同じでしょう。
ただ、大きな商売をしているのは分かりますが。
最後は説教酒。こういう人は数々見てきましたが。
なるべく早くに関わりを切っておくのが無難。
煩わしいことは嫌いですし、避けて通れる事を無理に喧嘩しなくても良い訳で。
そこで、ここ2週間「引きこもり」をやっています。
以前の私ならそういう飲み方は”惨め”と言うか、暗い飲み方と言うか。
したくないと言うよりも出来ない。孤独感に苛まれるからですが。
ところが、最近はやってみると全く苦にならないと言うか”気持ちも落ち着いて良い”
まりにもストレスが無く居心地が良いのでずっと続けていますが
一言も喋らないで飲んでいても身体が熱くならないのか
胃腸の冷えがボディーブローの様に負担になっていたのですね・・・。
それとキーボード操作で筋の緊張が継続して背中が痙ったという訳です。(;_;)
この構いたがる(絡みたがる?)人。過去にも良く私に近寄ってきて泣かされました。
先ずは愛想良く良い先輩。
少し仲良くなると商売の大きさ・成功者を語り。
次は一発かまして上下関係を確かなものにする。
(本人はかました積もりらしいが、この時点で私の中では縁切れですが離れてくれない)
最終的には”厳しく言うけどお前を育ててやっている。”と言う発想。
真面目に付き合う気があるなら商売を教えてあげるのだが・・・というニュアンス。
こういうパターンは私に言わせると「共依存」的であります。
(もうこの「共依存」って単語は10年前とは違って普通に変換もされるし検索もされる時代に)
本人の息苦しさは理解出来ますが。
同調したら?いや、出来たら病んでいるという事かも?。
私も30代までは、そういう飲み方していた記憶があります。
でも、そんな病んだ世界から這い上がるには10年以上の歳月と
お金や友達や家族までも、人によっては体力までも棒に振る事になります。
無くす物は、はかり知れません。それでも這い上がれずもがいている人を
多く見てきましたが、這い上がれると素晴らしい世界が広がります。
もう病んだ世界には近づきたくは無いのです。
私が日頃、気をつけるのは”斎藤 学”先生の世界。
その中に
「”一人で過ごせると言う事”」そんな言葉もあります。
ただ病んだ世界から離れてくると一般社会とは相性が悪くなります。
その状態から作る人間関係は健全なものにしたいと思うこの頃ですね。
(v_v)
先日、発送の腕時計OMEGAですが、このムーブはいつ見ても美しい。