本日は姫路シーサイドゴルフクラブの競技会に参加してきました。
先日の5月4日の友達とのゴルフで好い感触があったのでラウンドがしたく。
本日は気候も最高、メンバーも最高、体調もよく楽しめたゴルフでした。
結果から言えば「88」と2026年初の「90切り」が出来ました。
といっても2026年は本日が4回目のラウンド。バイク走行もまだ2回しか走っておりません。
それだけ、今は「ホームページの引越し」に集中しておりバイクやゴルフどころでは無い環境です。

OUTの1番。海に向かって進むロングは500y越え。ラウンドの少なさから「ダボ」発進。
午前中は「45」で折り返し。

昼食を摂って午後の折り返し。


瀬戸内沿いにプレーが進みます。
最終ホールに来て「ここはダボでも90キリ」という状況になっていきなり
ティーショットをOB。
結果的に「ダボ」になりましたが「88」の90切りとなりました。
1ラウンドで「パーが6つ」この程度が取れないと上達途上です。
良く90切りは「全てボギー」で「一つのパーがあれば良い」とも言いますが
そんな綺麗なゴルフが可能になる人は普段から90を叩かない人のみと思います。
今はホームページの引越しに集中しております。
8月まではこの生活が続きますので当面はゴルフ・バイク・電池交換の受付は後回しです。
ただ最近、ゴルフの結果がついてきており。
「90を叩かないスイング作り”9”」。8月頃になると思っておりましたが
6月か7月にはアップ出来そうです。
今年になってラウンドができず、イメトレが中心なのでゴルフの進化は無いと
思っておりましたが、イメトレだけでスイングが変わっている事を感じ。
結果が出れば、あとは継続できていれば今、掴んでいる事に間違いはないかと。
現実問題として今現在に及んでも「90を叩かないスイング作り”1”」から
私が言って来た「コンパクトな軸回転」「シャドーによる振り切れる動き」「フィニッシュで膝が寄り、腿が密着」これが結果的に出来ていればスイングは完成に近いかと。これらは「1話」から変わらない事であると今になっても感じます。
それを実行するするには「信じられない動きを実際に行って、信じられない動きで綺麗に飛んでいく成功体験を積み上げ自分のスイングとする。これが上達への鍵となることも変りません。
ただ実際の体の動きと表現が一致しませんから、その矛盾点を説明できた時。その頃には私も90を叩かなくなり。このシリーズは終わりになるかと。


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