FENDI/Dバックルをメタルバンドへ交換1

FENDIメンズクロノグラフベルト交換です。

Dバックルですが、メタルバンドに交換。

腕時計本体の重量もありますから、
革ベルトもかなり厚みのあるものが
取り付けられております。
重量のある腕時計に薄い
革ベルトを付けたら腕に
はめたときに重く感じます。

今の革ベルトはラグ部に穴が空いており。
「外から突ける」タイプですから簡単。

さて先ずは革ベルトを外しますと写真の状態です。

このメタルバンドを選択。
三つ折れプッシュバックルで

しかし、この様な板巻きベルトですから軽い。
重厚な腕時計に、この軽いメタルバンドでは
時計本体が重く感じます。

また、取り付け部がストレートで
本体幅が狭いですから、
いくらフィット管で調整しても
腕時計とベルトのバランスが取れません。

では板巻きベルトでは無い”無垢バンド”です。
これなら重量のバランスが取れます。

裏側から見れば無垢バンドであるのが
良く分かります。

しかし、これもストレートなベルトですから
ラグ部はフィット管で調整しても似合おりません。
もっとも、腕にはめられたらそれで良いので
”何でも構わない”場合はこれでもOKです。

では、どの様なベルトならピッタシくるのか?

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