ベルト調整・交換

ベルト調整・交換

メタルバンド交換/取り付け方

取り付け方ですが、これもバネ棒で固定されており、革バンドと方法は同じです。まずはバネ棒の片方を穴に差し込んでから。バネ棒の片方をケース・ラグ足の上に乗せて、親指で軽くベルトを下に押さえます。拡大するとこの状態ですね。この様にドライバーの先端...
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メタルベルト交換/金色の交換注意点

このページでの解説は取り付け方法の注意点では無く。金色のベルト交換を行い場合の色合いの注意点です。腕時計の本体だけ見ても分かりにくいのが金色。金色といっても「濃いさ・深さ・ツヤ」様々な要素があります。例えば写真の本体と、ブレスを取り付けた場...
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メタルバンド交換/フィット管とは

メタルバンドの着け幅がラグ幅より狭い場合の合わせ方です。まずは「青い線の幅」を合わせるのが重要と書きました。写真の状態ですが。 これでは取り付けても隙間が出来てベルトが左右に動いてしまおります。かといってメタルバンドには同じデザインで「幅違...
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メタルバンド交換/これが我慢できれば既製ベルトに

既製品のメタルバンド交換で時計のイメージがどう変わるのか?既製品のメタルバンドには、前ページで紹介の「爪」がありません。写真の左側が元々付いている専用バンド。右側が既製品のベルトを取り付けた例です。横から見ると左サイドは一体になったタイプの...
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メタルバンド交換/その注意点とは?

前ページに続いて既製メタルバンドへ交換する時の注意点を解説です。写真のベルトは「ベルトとケースが一体のタイプ」に見えます。横から見た場合ケースとベルトが綺麗なカーブを描いておりますが。一体になったタイプではありません。では何故、こういったカ...
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メタルバンド交換/交換可能なタイプ

以前に腕時計のメタルバンド交換は「ラグ足2本」が突き出たタイプでないと交換は出来ませんと書きましたが。では下記写真のタイプの腕時計ではどうか?このタイプ。先に紹介した腕時計のケースとベルトが一体になったタイプに見えます。よって交換が出来ない...
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DIESELメタルバンドへの交換/ベルトの方が広い(26mm)

DIESELメタルバンドへの交換/ベルトの方が広く(26mm)今まで(2019年頃まで)は既製では存在しなかったですが2020年ネットで見つけました。メタル・ブレスの26mm。三つ折れプッシュバックルです。取付完了、シックリきております。ま...
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弓環タイプのバンド交換2

ダイバータイプで弓環バンドの交換例を紹介いたしましょう。既製品のメタルが付いております。回転ベゼルにカーブガラス、雰囲気は本格的ダイバー。裏蓋にも「Air Diver」の記載と電池交換時期を刻印する目盛があり。本格的なダイバーの雰囲気を醸し...
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弓環タイプのバンド交換1

弓環タイプのバンド交換を行います。弓環は以前にも紹介しましたが少し違ったパターンなので新たに紹介です。薄型とはいえないクォーツですが弓環バンドが付く一般的な厚い時計ではありません。この既製バンドに交換です。フィット管でもOKですが、やはりラ...
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Robeltaメタルバンド交換

実際のメタルバンドの交換です。安い腕時計ですが新品です。何でもこの新品を頂いたが「スライド式」がはめにくいという理由です。やはり「スライド式」はお年寄りには嫌われております。この「Sバンド」(伸縮バンド)に交換ですが、費用が時計代よりもベル...